30日で身につく“英語Cue”英語ヨガミニ課題【導入編】
- mika
- 2025年9月19日
- 読了時間: 2分
こんばんは、Mikaです!
忙しい毎日でも、1分なら続けられる!
今日は「30日で身につく“英語Cue”ミニ課題」の無料お試し版をお届けします。実際に使えるフレーズと練習のコツを冒頭数日分だけ。続きは、後日公開予定の他の記事で「全30日」「印刷用PDF」「音声ガイド」までまとめます。必要な人に、必要な分だけ届けばうれしいです。
はじめに:英語Cueとは?
Cue=レッスン中の合図や声かけ。
英語ヨガを生徒さんにお伝えするときいつも決まって言うのが、長い説明より、短い一言のほうが安全にも、伝わりやすさにも効きます。言い回しは英語でも、ゆっくり・短く・あとは笑顔で。伝われば100点。
使い方(1分ルール)
英語→日本語→1分の動きの順で練習
声に出して、体をちょっと動かす
最後に自分の言葉で言い換え(言い換えが増えると現場で強い)
忙しい日は週末にまとめてでもOK。やめないことがいちばんのコツ
※このブログをスクリーンショットして「保存」してみて下さい✨
英語ヨガミニ課題サンプル(Day1–5)
Day1 Inhale, lengthen.|吸って、伸びて|立位で背骨を長く3呼吸
Day2 Exhale, soften.|吐いて、ゆるめる|肩の力みをほどく3呼吸
Day3 Relax your jaw.|顎をゆるめる|口を軽く開け、首を長く
Day4 Micro-bend your knees.|膝ロックを外す|前屈でケガ予防 ※micro とても小さい単位のこと。
なので膝をほんの少し曲げると言いたいときに使います
Day5 Ground through your feet.|足裏で床を押す|母趾球・小趾球・かかと意識
※Day6–30・印刷用テンプレ・音声付き練習用)はまた後日公開予定です。

少しやる気になってきましたか?☺️次回はDay6以降を続けていきます。
肩の力をふっと抜いて、Soften your shoulders! 今日の1分から。
また次回のブログを楽しみにしていて下さい!お楽しみに。



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